Culture 2019.04.11

今日のAZS!#5

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社員同士で感謝や賞賛の気持ちを送り合うことができる【AZS!(あざす!)】
今回は、実際にAZS!を送ったダイレクト営業部の2人に聞いてみました!
※AZS!#1~4はコチラ

[送った人Profile]田中 (左) ダイレクト営業部
2018年に中途入社。営業、D2C Rの制度である運用留学を経験。「Google Analytics」を得意としており、営業とともに分析を行うことも。趣味は甘いものを食べること。パンケーキのおいしさに気づいた33歳の春。

[もらった人Profile]八木 (右) ダイレクト営業部 マネジャー
新卒でD2Cに入社して、2014年からD2C Rで営業に従事。アプリ広告主への提案や、動画チームの立ち上げ等を経験し、現在は非ゲーム領域で売上拡大に注力している。趣味は当日に人を誘ってふらっと飲みに行くこと。

AZS!の背景

[送った人]
運用留学中に、初コンペで運用パートの資料作成を任されることになりました。何をどのように書けばよいのかというところから不安に思っていましたが、八木さんが「分からない事があったら何でも聞いてください」と声をかけてくださいました。
なんて心強いんだろうと思ったことを覚えています。

運用部の皆さんのご協力もありなんとか形にすることができましたが、初めて自身が作成した資料の完成度にはやはり若干の不安がありました。八木さんがその資料を最終調整してくださり、見事に分かりやすくキレイな図に生まれ変わったことで、「プロの仕事や!」と強く思いこのAZS!を送ることにしました。

AZS!をもらって

[もらった人]
作ってもらった資料を加工してしまったのでちょっと申し訳ないなと思っていたのですが、分かりやすいと言ってもらえて嬉しかったです。
初めて一緒に仕事をしたのですが、依頼したことを期限内に実行するだけでなく、提案も頂けたのですごくやりやすかったです。
僕自身結構久しぶりのコンペだったので不安な部分もあったものの、運用目線からの意見を頂けて、よい提案が出来たと思います。

4月から同じチームに

[もらった人]
運用留学から帰ってきたので、留学で得た力を存分に発揮してほしいと思っています。チーム内に運用が分かる人がいるととても心強く、提案の質が広がります。
是非様々な案件に絡んで、チームとして提案力の底上げに寄与してほしいです。

[送った人]
八木さんが言うように、留学で得た知識や経験を活かして運用目線の意見をすることで質の高い提案ができるチームを目指したいです!
また、営業としてはまだまだ勉強中ですが、「運用も分析もできる営業」になりたいと思っています。

AZS!ぶっちゃけどうですか?

[送った人]
感謝の気持ちを言葉だけで伝えてしまうと、時間と共に風化してしまう事もあるかと思いますので、このAZS!というシステムで記録に残すことに大きな意味があると思ってます。
また、言葉で伝えるには照れくさいことも、AZS!ならすぐに感謝を伝える事が出来るので、なお良いですね!

[もらった人]
もらったら当然嬉しいですし、送るのも楽しいのでやってよかったなと思っています。以前は短文で感謝の気持ちを伝えていたのですが、皆文章を練りに練るので、最近は結構推敲を重ねて送っています。
普段一緒に業務をすることが少ない人でも、送ったり受け取ったりしているのを見ると、何をしてどんなことでAZS!をもらったのかが分かるので、見ているだけでも楽しいです。

AZS!:
日々の身近な人への感謝や賞賛の気持ちをポイントに変え、気軽に社員同士で送り合うことができる。チームを超えたコミュニケーションの活性化を図っている。
※AZS!導入の目的、文化が生まれた背景はコチラ

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広報の野田です。D2C Rの最新情報や社内の様子をお届けする「News」を発信していきます!

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