Tips 2022.05.25

『CANVAS AWARD 2021』受賞のライターと記事を一挙ご紹介!

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CANVAS編集部

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皆さま、こんにちは。D2C R広報です。いつもCANVASをご覧いただきありがとうございます!
この度CANVASでは、日々発信を続けてくれているライターの中でも
特に貢献してくれたライターに対して「CANVAS AWARD 2021」として表彰を行いました。

2021年1月~2021年12月の間にCANVASで公開された記事は61本。
ボリューム、PV、SEOなど、それぞれ貢献したライター・チームの方々が表彰されました。

本記事では、そんな『CANVAS AWARD 2021』に選ばれたライターと、そのとっておきの記事をご紹介します!

 

▼前回はこちら

『CANVAS AWARD 2020』受賞のライターと記事を一挙ご紹介!

 

ライター賞 ボリューム部門

CANVASライター賞 ボリューム部門を受賞された方は、メディア部の樋口さん、柳澤さん、清家さんの3名。
皆さん業務がお忙しい中4本もの記事を書いて下さり、同率1位となりました!

【2022年版】SNS広告媒体入稿規定まとめ|画像サイズ・動画サイズを一挙紹介

ATT実装前後の挙動を追う ~未来を読み解く~

 

【2022年最新版】Googleアプリキャンペーン(旧UAC)の基本!仕組みや設定・運用のコツ

【2022年版】Google広告(旧アドワーズ)とは?広告の種類と強みを徹底解説

【2022年最新版】Instagram広告とは?掲載方法や費用/課金方式についても解説

Facebook広告とは?種類・費用・ターゲティング・運用方法まで要点を徹底解説!

 

 

ライター賞 PV部門

CANVASライター賞 PV部門を受賞された方は、クリエイティブ部の新井さん!

6月に公開されたウェビナーのイベントレポート記事が昨年CANVASで公開された記事の中で最も多いPVを獲得しました!

ウェビナー参加者や、音マーケティングに関心がある方に読んでいただき、人気記事となっております。

【イベントレポート 前編】音マーケティング「時代×生活者から見た“音”の変化」

 

SEO賞 新規部門

SEO賞 新規部門を受賞された方は、ストラテジックプランニング部の八島さんとディレクション部の鈴木さん

世界中で人気のゲームApex(エーペックス)について書いた記事は、現在「eスポーツ apex」で、なんとSEO2位を獲得しています!(2022年5月時点)時流に合った記事制作で上位を獲得し、授賞となりました。

Apex Legendsの流行から見るe-sportsの将来

Google広告の「ブランドリフトサーベイ」について書いた記事が現在キーワードでSEO1位を獲得しています!(2022年5月時点)

社外の方から「記事見ました」と言われることが多く、CANVASの発信効果を実感しているそうです。

【BLSとは?】ブランドリフトサーベイの活用方法とアウトプット事例

SEO賞 リライト部門

SEO賞 リライト部門を受賞された方は、データマーケティングチームの星野さん!

昨年5月に最新版にアップデートされた網羅的な記事は
「probabilistic計測、mmp sdk、idfa ios14、mmp 広告、ios idfa、ios14 idfa、ios14.5 idfa」など
何のキーワードで検索しても表示される人気記事となっています!(2022年5月時点)

※2021/5/28更新※【iOS14】アップデート情報まとめ―Apple、MMP、媒体など―

CANVAS チーム賞

CANVASチーム賞を受賞したチームは、クリエイティブプランナーチーム!

企業で働くクリエイター向けウェブマガジン「CreatorZine」に、昨年10月から全6回チームで連載記事を執筆。
サイト内でもランキング1位を獲得しました!

[新連載]今、推進すべきクリエイティブフォーマットは? 配信ロジックから考えるTwitter広告の基本

[連載]TikTokで成果をだすクリエイティブの考えかた

[連載]3つの軸で徹底解剖!成果を出すクリエイティブの考え方

コミックアプリ×クリエイティブ 3つの軸で徹底解剖!成果を出すクリエイティブの考え方

金融系商材から考える広告クリエイティブづくり おさえるべき考えかたと検証方法とは

ゲームキャラを広告で引き立たせるための表現のロジックとは

CANVASを支えてくれたで賞

CANVASを支えてくれたで賞 を受賞された方は、メディア部の小宮山さん!

実はCANVASの全記事のSEO対策のテコ入れ、GAやワードプレス、
日々CANVASの更新に欠かせないシステムの設定や追加、ライターの方に入稿いただく入稿フォーマットの改善、マニュアルの作成など、より多くの人に見られるための改善策を自主的にほぼ1人で全て対応してくれました!
作業効率化だけでなく、一緒にCANVASのことを考えてくれていて広報チームはとても助けられています。

動画リーチキャンペーン(VRC)とは?メリットや入稿規定・設定方法を解説

動画アクションキャンペーン(VAC)とは?TrueViewアクション広告との違いを解説

 

最後に

CANVASは、今回受賞したメンバー以外も含めて
日々社員みんなで皆さまのお役に立てる記事を作成しています。

これからも皆さまに新しい発見を促す、D2C Rの社員ならではの切り口や考え方を元に
課題提起型のメディアとして、発信し続けていきます。

そして、いつかこの人たちと仕事がしてみたいと思わせる
「デジタルマーケティングの今がわかる」メディアを目指してまいりますので
引き続きご愛読いただけますと幸いです。

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CANVAS編集部

広報の川向です。デジタルマーケティング情報を発信する『CANVAS』の運営&編集担当。中の人としてTwitterはじめました(@canvas_d2cr)。テキストは標準語ですがしゃべると関西弁。最近つけてもらったあだ名はゲリラ広報。

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